「えあ草紙・青空図書館」で読んでみた

なべちゃんに教えて貰ったGoogleChromeで本を読む方法。

やってみた。

「えあ草紙・青空図書館」というところである。

最初に歌舞伎役者のエッセーのようなものを読んだ。

夏目漱石の「吾輩は猫である」を開いてちょっとだけ読んで、しおりを挟んでおいておわった。

次に吉川英治の「三国志」を開いてみた。
これもちょっとだけ読んでしおりを挟んで終了した。

これをすぐ開けるように、ブックマークバーにあるアプリの中へ入れた。(単にブックマークバーでいいのだが)
アプリに入れた

次回開くときはここから開こうと思う。

栞が挟んであるとその情報から読みかけの本が分かる。
読みかけの作品  読みかけ


開いて読んだら(途中なら)栞の位置を変更して置くと次回はそこから開いて読めるようだ。

しおりの位置を変更する



「三国志」が面白そう。

こんな使い方でいいのか? 読めればいいや。

しかし、時間が取れるかなあ?とそれが心配である。

※ 
大過なく台風が通り過ぎ、青空になった。
ちょっとだけ片づけてあった鉢物などを戻したり、ついでにガラス拭きなどもしよう。


neko
Posted byneko

Comments 10

There are no comments yet.

なべちゃん  

「えあ草紙・青空図書館」

さすがnekoさん

解りやすく纏めてあっていいね

キャプチャーも色々なツールを駆使してわかりやすく・・・

直ぐに自分のものにされるのは、長年の努力の賜物ですね

2016/10/06 (Thu) 07:24

neko  

Re: 「えあ草紙・青空図書館」

なべちゃん おはようございます。

電子書籍リーダーのAIR草紙というのをインストールしてしまいました。
(混乱してこれがないと読めないのかと思って)

何と、テキストファイルのアイコンが「草」の字が付いたものになっていてびっくり!
アンインストールしたら元のアイコンになりました。

何時でも読めると思うとなかなか読めないでしょうね。

2016/10/06 (Thu) 08:11

toto  

電子書籍

ログインしなくても このアプリからウェブストアーにいって、
いろんなアプリを選べますね。

「えあ草紙・青空図書館」で、読みたいものもあれば、
今刊行されるものも、読みたい。
これは時間が足りませんね。

2016/10/06 (Thu) 08:49

まめ子  

えあ草紙・青空図書館

コピーして保存させてもらいました。

ありがとうございました。

>大過なく台風が通り過ぎ、青空になった。

昨日の台風は何だったのでしょう。と

何気なく主人に言ったら怒ったようにむっとしています。

言葉使いにも気をつけなければと思った次第です。

せっかく準備したのにという意味でしょうかね。

雨戸など全部閉めた主人が朝早くから開けていました。涼しい北風が入ってきます。

2016/10/06 (Thu) 09:31

neko  

Re: 電子書籍

totoさん こんにちは。
台風後の片づけをしなくてはならないのに父さんのパソコンとにらめっこです。

> ログインしなくても このアプリからウェブストアーにいって、
> いろんなアプリを選べますね。

へえ、そうなのですか。知りませんでした。


> 「えあ草紙・青空図書館」で、読みたいものもあれば、
> 今刊行されるものも、読みたい。
> これは時間が足りませんね。

ここのは何時でも読めると思うとどうしても後回しになりそうです。

2016/10/06 (Thu) 11:31

neko  

Re: えあ草紙・青空図書館

まめこさん こんにちは。

青空図書館、機会を見つけて訪れましょう。


> 昨日の台風は何だったのでしょう。と
> 何気なく主人に言ったら怒ったようにむっとしています。
> 言葉使いにも気をつけなければと思った次第です。
> せっかく準備したのにという意味でしょうかね。
> 雨戸など全部閉めた主人が朝早くから開けていました。涼しい北風が入ってきます。

「大したことが無くてよかった」というべきだったのでしょうね。

いもこ  

「えあ草紙・青空図書館」

こんにちは

台風はいつの間にやら通過して、今日は台風一過のすこぶる良いお天気です。

移動図書が終わり本を借りに行くこを止めてしまい、今では人様からのあてがい本の気に入ったのだけ時々読んでいましたが、ここを知り栞も使えることが判り、少しづつですが読もうかなととおもいました。

新聞の連載 葉室 麟の『影ぞ恋しき』だけはずっとよんでいます。



2016/10/06 (Thu) 15:39

neko  

Re: 「えあ草紙・青空図書館」

いもこさん こんにちは。

> 台風はいつの間にやら通過して、今日は台風一過のすこぶる良いお天気です。
> 移動図書が終わり本を借りに行くこを止めてしまい、今では人様からのあてがい本の気に入ったのだけ時々読んでいましたが、ここを知り栞も使えることが判り、少しづつですが読もうかなととおもいました。
> 新聞の連載 葉室 麟の『影ぞ恋しき』だけはずっとよんでいます。

新聞小説、今度始まったのは若い金原ひとみさんで「クラウドガール」。
文体も年寄り向きではなくて慣れません。

うしぇしぇ  

No title

こんばんは!

読書の秋、ですね。

青空図書館というのがあるのですね。
存じませんでした。

わたしは「青空文庫」の方を、30代ぐらいのときは
よく利用していたのですが、歳とともに電子書籍がツラくなってきました。

紙の方がいい、などと言うつもりは毛頭ないのですが、
電子書籍だと、どうも集中力が続かなくて、何十ページも読み続ける、
というのが難しいのですが、そんなことはありませんか?
目も疲れやすいですし・・・。

2016/10/06 (Thu) 22:16

neko  

Re: No title

うしぇしぇさん おはようございます。

青空図書館というのは教えて貰って初めての訪問です。
他の電子図書も読んだことがなく、初めての体験で「へえ!」と驚くことばかりです。

何時でも読めると思うとなかなか読了は出来ないのではないかと懸念しています。

図書館の本で適当なものがない時に読みたいと思います。