思い出した山岳小説

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スイスのお土産から、山の小説を色々思い出した。
古い所では
新田次郎 「アイガー北壁」(モデルは芳野満彦?)
     「銀嶺の人」(モデルは今井通子)
最近のでは
沢木耕太郎 「凍」(とう)(ドキュメンタリーで山野井泰史を書いてある)

何十年か前には本当に新田次郎の本を片っ端から読んだなあ。
細かい事は忘れているが、「栄光の岸壁」とか「孤高の人」「八甲田山死の彷徨」「アラスカ物語」など。
「アラスカ物語」では一人の日本人がアラスカで苦労しながら暮らすと言う内容だったけ?
ユーコン川という名前は覚えている。
この辺の本はもう一度読んでみたい。
neko
Posted byneko

Comments 2

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なべちゃん  

ねこさん

良く頑張っているね。
貴女に( ^_^)/□☆□\(^_^ )カンパーイ!!v-275

同じ年とは思えないバイタリティーな貴女。
後ろから追っかけられている感じ。
私も頑張らなきゃね[色:009900]色付きの文字

2007/08/05 (Sun) 20:19

neko  

なべちゃん
コメント、ありがとう。

忙しいのに見ていてくださるのですね。

ホームページに次のページを作りたいけど壁に突き当たっています。(北壁?)

ブログだけは更新していきたいと思っています。
今後もよろしくお願いします。

2007/08/05 (Sun) 21:08