nekoの日記帳

Archive2019年11月 1/1

北風ピューピューだったので

雨が上がって北風ピューピュー。外の仕事はやりたくないので台所へ。前日から予定はしていた鍋の仕込みを朝からやった。午後にも火を入れたが、本当はも一日置いておきたかったが夜には食べた。朝、柔らかいご飯を炊いてヨーグルトメーカーにセットした甘酒も夕方には出来た。いもこさんから昨年頂いたクラリンドウが軒下で開花した。JTrimで描いた枠もいもこさんの作品である。(これは一番最後にビックリポンの変化した枠だった...

  •  0
  •  -

野菜のオンパレード

収穫祭で手に入れた物や自家製の野菜が並んだ夕食だった。小さなハンバーグは前日のピーマンの肉詰めの残り種で。蕎麦の実が入った味噌。唐辛子も少し入ってピリッとして美味しい。柿にしようかリンゴにしようか迷ったけど今回はリンゴで。マヨネーズで和えただけの簡単サラダ。蕪の葉の胡麻炒めも箸休めにあり、野菜オンパレードな食事だったが、いい点数を貰った。...

  •  4
  •  -

後始末

JAの収穫祭は忘れずに行った。土もおまけについているので、でまずは水洗いをしなければならない。自家の小かぶと巨大カブの皮と葉っぱ、ニンニクどっさりのシンプルパスタ。大根はだし汁で柔らかく煮た。頂き物の蕎麦味噌を乗せて食べたい。ブロッコリーはまだ前のが残っているからそれから食べなきゃ。買物をした後はその始末に結構時間が取られる。小春日和で暑いくらいの午後はビオラなどを植えつけたりして過ごした。...

  •  6
  •  -

4時間ほど畑仕事

ナスやオクラは上部だけ切り取っただけだったのでスコップで掘り起こして始末した。肥料など撒いて耕した。その一部に小松菜を移植した。こんな少しでも大きくなると何度か採って食べることが出来る。前日の足りなかった玉ねぎ苗を生産者が持ってきて用意が出来たと電話があった。「奥の方のお米を販売している所へ来てください。分かるようにしておきます」との事だったので、その旨父さんに言い、受け取りに行って貰った。10本余...

  •  4
  •  -

どきどきして使ってみたPayPay

火曜日の午後からまた頭がふわふわする状態だった。水曜日は大事を取って寝ていたらかなり良くなったのでパソコン同好会へも出席した。金曜日、迷ったけどスポーツクラブでの運動はちょっぴり不安感が残っていたので休んだ。で、前日アプリをインストールしたPayPayを使ってみようと近くのセブンイレブンへ乗せて行って貰った。ATMで「スマホで取引」 アプリで「チャージ」「セブン銀行」 ATMに表示されたQRコードを読み取ると4...

  •  6
  •  -

遊んでみたいとアプリをダウンロード

スマホで支払いをしてみたい。今はやりの何とかペイ。自分には縁がないと思って調べたりもしなかった。が、「これは簡単です」と教えて貰ったのがPay Pay(ペイペイ)。ポイント云々とか還元云々という前に、このご時世でチャンスだから使ってみたい、というのが本音である。Pay Pay(ペイペイ)とは、ソフトバンクとヤフーが設立した「PayPay株式会社」が運営する、スマホを使って支払うサービス。「ダウンロードしてみたものの使...

  •  8
  •  -

大急ぎで読んだ本たち

欲張ってリクエストした本が次々と来た。道尾秀介 「いけない」 ◯はつけられなかった。米澤穂信 「Iの悲劇」 彼らしいユーモアもあり、最後にどんでん返しありで○小野不由美 「白銀の墟(おか) 玄(くろ)の月」一と二 早く次の三と四が読みたい。(発売されたが買ってもらえるかなあ)これらは全部、次の予約が入っていると表示されているので返却機嫌の16日までには読まなくてはいけないなあとは思っていた。そこへ次のリ...

  •  6
  •  -

チップスふたつ

天ぷらを揚げた時についでに作った物。むらさき芋とレンコンのチップス。両方ともスライスしてから水にさらしてでんぷんを流してから揚げた。サラダのトッピングにどっさり!テーブルに置いておくと通りがかりに食べ過ぎるのが難だが美味しいからやめられない。...

  •  4
  •  -

不調な白菜とまあまあなホウレンソウ

白菜はたったの8株しかないのに虫に食われた上に病気にもかかったらしい。まずまずなのはホウレンソウ。1回目に移植したのが大きくなってきた。気をよくしてシシトウの跡地にも植えた。水菜。ホームセンターで1ポットの苗を買い(3本生えていた)、1本ずつ分けて養生したのを10月3日に定植したのがぐんぐん育ってきているのでハサミで切っては収穫している。まことに便利な野菜である。月曜日、朝は晴れていたが予報を見る...

  •  4
  •  -

むらさき芋

「紫芋要る?」と訊かれ「欲しい!」と遠慮なく貰った。ジャガイモの紫色は食べたことがあるがサツマイモは初めてである。まずは天ぷら。バターナッツかぼちゃやインゲン・シシトウ・ナスと共に我がテーブルを彩ってくれた。蒸して二種類。牛乳とゼラチンでお菓子。甘味は少ないような気がしたがヘルシーだとか。目にもよさそう。...

  •  6
  •  -

「サーキットトレーニングやって来た?」

11月1日から簡単筋トレのジムが出来た。時間を決めてレッスンもある。30分の間に最初と最後にストレッチがあり、油圧マシーンの筋トレと踏み台などの有酸素運動をする。いわゆる「カーブス」スタイルである。1日にやって翌日に腿の前側が突っ張った。2日にもやってその翌日、肩の前側が痛かった。普段少しは運動しているつもりでも使っていない筋肉に効いたらしい。レッスン時にはインストラクターが姿勢などチェックしてくれるし...

  •  9
  •  -

十二国記 「白銀の墟(おか) 玄(くろ)の月」

懐かしい「十二国記」の続編が発売され早速図書館で借りることが出来た。小野不由美作。我々の棲む世界と、地図上にない異世界〈十二国〉とを舞台に繰り広げられる、壮大なファンタジー。 二つの世界は、「蝕」と呼ばれる現象によってのみ、行き来することができる。〈十二国〉では、天意を受けた霊獣である麒麟が王を見出し、「誓約」を交わして玉座に ...‎「十二国記」おぼろげなる記憶しかないのだが、この「白銀の墟(おか) ...

  •  4
  •  -

「茎まで愛して!」

ローゼルは今年一番楽しませて貰った植物かもしれない。① ジャム ② 乾燥してお茶 ③ 種などでゼリー・・・と。ブログを見た人から「欲しい」などと言われて大喜びもした。葉もパラパラ落ちだして来たので、種採り用を残し枝なども切って廃棄処分をしようとした。ローゼルの茶を飲みながらローゼルに特化したページ、「ローゼリアン」を再読して発見した。葉や茎も乾燥させればお茶になると書いてあった。「そりゃ試してみなく...

  •  4
  •  -

ちょこっと畑仕事

ジャンボシシトウを撤去した。最後の方に採れたのはこわごわ食べている。(超辛いのが混ざっているので)跡地を施肥して耕しマルチを張った。二度目のホウレンソウがトレーに発芽して来ているのでそこへ移植する準備である。白菜は見事に虫に食われている。小松菜もすぐって食べているがこちらも虫食いである。パラパラ蒔いてあった茎レタスがいい加減になったが植える場所がない。やっつけであれこれの間に移植した。姉から貰った...

  •  4
  •  -

ぼちぼち紅葉

l岐阜県も少し高度のある所でやっと紅葉が見頃になったようである。一足早く我が家では紅葉写真の登場である。(父さんが入れ替えた)ダビングを頼まれた番組も紅葉らしい。うずうずして来た。...

  •  4
  •  -

一年が早いと感じる日

一年が本当に早く過ぎ去っていく。盆や正月など節季や月の初めでも感じるのだが特にそう思うのがシロアリの点検。消毒をして貰った後、10月ごろに点検をしますと事前にハガキでお知らせが来る。それを見て「おお、もう一年経ったか」と思うのである。「今年は遅くなりました」と電話でこちらの都合を調整して祭日だけど午後に来てもらう約束になっていた。プールへ出かける前に階段下の押し入れの下段の物をすべて出した。いない...

  •  6
  •  -

必ず失敗する音楽CD

寄せ集めの曲をWindowsメディアプレイヤーで焼こうとした。いつもながら失敗した。データとして焼いてしまったのである。これをチェックしておかなかった。音楽CDを作る時、必ずと言っていいほど最初の一枚目を失敗する。忘れたころにしかやらない事は特にへまをしてしまうのである。...

  •  6
  •  -

軟白化セロリのその後とラグビー決勝戦

試してみようと黒いビニールで茎を覆ったセロリ。10日余りたったのでそっとめくって覗いて見た。ちょっと色白美人になりかけていた。一人ばえのミニトマト、軒下の暖かいところで開花して実が付いたのは嬉しかった。が、姿かたちからすると不味くて切って捨てた黄色のミニのようで食用にはならないみたいで残念。冬の観賞用にこのままにして置くことにした。ワールドカップラグビーの決勝。午後6時試合開始なのでいつもより早く夕...

  •  4
  •  -

少しは心を入れ替えて

又体重が1㌔増えた。マックスだと言っていたのにまたその上になってしまった。臨時に休館していたスポーツクラブ。あまり運動していない、体力に自信のない者が気軽に始められる(キャッチコピー)という機械が並んでいた。「高齢者でも筋力を落とさず、関節の可動域をキープするのにいいのではないかと設置しました」と言われる。サーキットトレーニング室も出来ていた。スタッフが付いて行うレッスンは日に2~3回くらいだがその...

  •  8
  •  -

「螺旋」プロジェクトというお勧めに惹かれて

少し前に図書館で「螺旋プロジェクト」と題したコーナーがあり、何の事やらわからなかったが結構な作家たちが決められたルールに従って小説を書いたものだった。それらが本になって発売されているのだった。そのルールとは① 「海族」と「山族」、2つの種族の対立構造を描く② 全ての作品に同じ「隠れキャラクター」を登場させる③ 任意で登場させられる共通アイテムが複数あるであり、作家によって時代が、原始から未来まで分か...

  •  4
  •  -