nekoの日記帳

Archive2016年12月13日 1/1

冬の風物詩

知り合いの年下の人が亡くなるというのは気が滅入る。一年余りの闘病の末の旅立ちゆえ、彼女の面影をさがすのに苦労するほどのやつれようだった。頑張ったのに残念だった。自分なりの冬の風物詩。シラサギが下水処理場家屋の屋根にじっとたたずむ風景。(一部画像加工あり)これから屋根がフンで白くなってゆく。スイスチャードはきれいな色になって来た。きまぐれさんの「万華鏡のような枠」をテキストにさせて貰って作った。...

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