nekoの日記帳

Archive2016年02月21日 1/1

乱読

図書館で借りた本は21日が最終期限であるがまだ読んでいないのや、途中で放棄したのがある。「乱読」まさに自分はこの部類に属していると思う。あれやこれや、話題性や、人から勧められたり、書評を読んだりして興味が湧いた本を借りてくる。青山 文平の「鬼はもとより」「白樫の樹の下で」は時代小説のアンソロジーで読んだ小説がとてもよかったし、友人にも勧められた。直木賞の作品「妻をめとらば」はまだである。作家から選ぶ...

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