nekoの日記帳

Archive2015年07月22日 1/1

記憶にない言動

自分に記憶がない事を指摘された。常日頃から主人は、私の言動の一部を不審に思っていたのだろうか。というのは、直接指摘されたのではなく、娘にそういったことを言ったので、娘が私に確認したのである。「そんなことを言った記憶はない」と否定したが主人は「時々おかしい」と言う。「おかしな言動」と言うのは自分では全く分からない。高齢になってこんな事が変わってきたと自覚できることを挙げてみた。すぐ飽きる。何かやって...

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