nekoの日記帳

Archive2014年08月02日 1/1

「あー・・・とめられない」

「自転車が転びました」 その日、スポーツクラブへ行く時に久しぶりにカワセミが飛んで行き、そのきれいな背中を見た。 いつも見る所とは違う場所だった。 それが災難の始まりだった。 カワセミが頭にあったので、帰宅コースを、一番カワセミが見れる川端の道にした。 横目(右目)で川を見ながら「居なかったなあ」と自宅方面へと橋を渡りつつ、今度は左手の方を眺めたら「お、翡翠色の背中が飛んで行く」 そこで下車すれば何事も...

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