nekoの日記帳

Archive2013年02月02日 1/1

最後の1個

下水浄化センターの道端の柿の木3本は、渋柿らしくて他の物が食べつくされてもずっと赤いままだった。 よほど不味いのだろうと思っていたが、この数日であっという間になくなった。 最後の1個。 こうして木の物がなくなると我が家の小さな畑の大根葉やホウレンソウなど青物がついばまれることになるのだ。 彼らも生きていかなくてはならないから仕方がないな。...

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