nekoの日記帳

Archive2012年12月14日 1/1

冬の風物詩

自分にとっての冬の風景。 隣家の黒豆のはさがけである。 パイプではさを作り、こうやって陽に干し、夜間はシートで覆ってみえる。 毎日朝晩と天候を見ながら干したあと、叩いて実を取りだし、選別される。 ただでさえ小忙しいこの時期に奥さんも手伝って仕事をされている。 我が家の前の畑にこのはさが出来ると年末を感じるのである。...

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