nekoの日記帳

Archive2009年12月03日 1/1

暖かいけど師走

風もなく温かな師走の一日だった。腕まくりして掃除や洗濯を取り掛かろうとしていたら来客あり。「もう腹がたってしょうがない!」との事。「ちょっとだけゴメン!」と1回目の洗濯物だけ干す間待って貰い、その後は、縁側で日向ぼっこをしながらゆっくりと腹に溜まっていた物を吐き出させた。老老介護の現状で、性格が変わってしまった相方に24時間対する事の疲れが溜まり溜まっていたのだろう。何もしてあげられないのだから、...

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