nekoの日記帳

Archive2008年09月06日 1/1

文庫本

前にも書いただろうか? 「私の睡眠薬は本である」と。 それも雑誌類では駄目で、小説でなければならない。ミステリなら一段と良い。 テレビやパソコンをやって眠たくなったから寝ようとしても、枕に頭を預けると目が冴えてしまう。 そんな時に本を開けばすぐに眠たくなってくる。 市の巡回図書バスで借りた本が今一の時は、自分で買った過去の本を取り出す。 それが枕元近辺に積んである。 あるいは「エイッ!」と買ったりもする...

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