nekoの日記帳

Archive2013年04月 1/1

ショートカットキー

パソコンに触っていてもショートカットキーはちっとも覚えられなくてマウスに頼っている。 先だっても新聞にWindows8のショートカットキーが載っていた。 自分には関係がないとWindows8を買った人にプレゼントした。 ところが「パソコンで遊ぶ」さんがパソコン工房の紹介で覗いたところ「えー」というショートカットを発見した。 Windows7も共通のが二つ。 デスクトップへいき、もう一度ロゴ+Dを押すと先...

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セリを栽培?

「セリのあるところを捜しとる。」と言っていた主人。 3回ほど貰って食べた。 「どこにあるか訊いてこい」とも言った。 食べたいのだとばかり思っていたらちょっと違ったようだ。 神社の歳旦祭や例大祭で、葉の付いた人参や大根と共にお供えするのに、根がついたままのセリが欲しいのだそうである。 自然のままだと枯レてしまうかもしれないので、今根っこごと採って来て発砲スチロールにでも植えておき、寒さが来る前にどこか暖...

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ネットに繋がらない

いつもは朝もネットを開くのだが自治会のお墓掃除当番で出かけたのでパソコンは開いていなかった。午後ネットを開こうとしたらつながらない。主人もそうだと言う。こんなのが出たのでやってみた。電源を切ってもう一度入れたら繋がった。ちょっとばかり焦った! どういう事なの?...

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まずこれから

ダウンロードした物をまとめてDVDに焼こうとしたけど躓いた。 頭がこんがらかってきたので一番簡単な録画したテレビ番組をブルーレイに焼いた。 そしてNHKオンラインから画像を拝借してラベルを作り印刷した。   そして1個フリーソフトをお試しで入れた。 Free Make Video Converterというものである。 ちょっとやってみた。先ごろ亡くなった田端義夫さんのを例にして。 田端さんのユーチューブのURLをコピーして貼る...

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悩ましい

先だって受講した「SAMURAI YOGA」の講師がYou TubeにアップされているのをダウンロードしてDVDビデオを作ろうと計画した。 ダウンロードした物を開こうとしたらいきなりはねられた。 そこで検索した。 同じ.flvであっても細かい所が違っているとこのソフトではだめらしい。 じゃあと.wmvに変換した。8本もあるので時間のかかる事・・・ それからDVD作成となるのだがこれまた延々とかかる。 90分位してやっと...

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ポカふたつ

いよいよボケの到来! 大雨の中をスポーツクラブへと送って貰った。 お迎えの時間は14時に願った。 冷や汗と本物の汗をかいて50分のステップ中級クラスを終えプールへ。 泳ぐつもりだったが結構レーンが混んでいて歩き専門になってしまった。 シャンプーをし、ジャグジーで温まり着替えを取り出したら下着はあってもパンツがない。 家で水着を着て、その上に運動用の上下を着用し、着替えを持参するのが定番なのだがパンツだけ...

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国田家の芝桜

「国田家の芝桜満開近し!」の情報を得、天気予報と自身の都合とをにらみ合わせると出かけるには火曜日しかない。 という事でボランティアの運転手を頼み、出かけた。 きれいに咲きそろっていた。 昨年は5月1日だったから1週間ほど早い開花である。 相変わらず美人で愛想がいい奥さんが気さくに話をして下さる。 テレビ局のカメラもあれこれ写真を撮っていた。 駐車料金も入場料もなしなのでせめて少しは募金箱に入れねばバチが...

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無理やり誘ってチケット購入

たまたま見ていた新聞に「レ・フレール」のコンサートが岐阜のサラマンカホールである事を知った。 以前テレビで特集をやっていた時に観て魅了されたピアノ演奏者たちである。 兄弟で誠に楽しそうに演奏していた。 曲も難しいクラシックではない。 場所も近い。 「行こうよ」と誘ったけど「送迎はしてやる」という主人にユーチューブでアップされている彼らの映像と演奏を見せ「ほら、楽しそうでしょ?一緒に見に行こう」と再度誘...

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ワークショップってなあに?

ワークショップとしてSAMURAI YOGAを開催すると予告された。 場所はいつものスポーツクラブだし、主催者は何時ものヨガの先生である。 高齢者同士の友人と「どうする?受けてみる?」と迷いに迷った挙句受講を申し込んだ。 「高齢者の方達の指導もしておられる方なので大丈夫ですよ」との言葉に押されての決断だった。 定員20名中、男性は一人。高齢者は我々の他にも一人おられた。 本日の講師、ながおふみひろ氏が日...

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春の味色々

茎レタス(山クラゲ)が大きくなって来た。1本採って来て食べた。アスパラも少しずつ生えてきた。セリも貰ったので。春の味をいっぱい食べた!  また体重増加!...

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じっくりと見た花二つ

どなたかのブログで銀杏の木の花を見た。 イチョウは雄木と雌木があるとは知っていたがどんな花が咲くかは全く知らなかったので近所のイチョウを見に行った。 これらしい。 雄の花は見れなかった。 やはり近所でやさしいピンクの花が見れた。 何の木だったか記憶をたどるとカリンだった。 「へえ、カリンてこんな花だったのだ」とあらためて眺めたのだった。...

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美しい!

昨年NHKで大沢たかおがナビゲーターになって南極大陸を紹介したフローズンプラネットという番組があった。 (XPのパソコンはその時にダウンロードしたペンギンの壁紙である) 今度は北極圏である。1回目はカナダのイエローナイフで撮影したというアイスロードやオーロラや犬ぞりなどが放送された。  美しい!魅了された。 番組の最後の方でラジコンヘリや円形のレールにカメラをセットして撮影している場面がちらっと出...

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米ぬかを求めて

秋に作った有機肥料の「ぼかし」が残り少なくなった。 気温も上がってきたので作り頃だろうと農協の米ぬかを保存してある場所へ行った。 土・日は米を搗く人が多いので月曜日には精米の機械から米ぬかを取り出して大きな木箱に入れてあり、自由に持って帰れるのだった。 月曜日の午後・夕方・火曜日の朝・夕方と4度も見に行ったけど中身は空っぽだった。 「おかしいなあ。精米の機械が故障してるのかな?」と見に行ったけど何も貼...

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定植2種とジャガイモの芽かき

定植の準備が出来たのでズッキーニの苗を貰って植えた。 黒のマルチを敷いて2日、少しは地温も上がっただろうと見定めての仕事である。 たった3株だが雌花が結実した時はとても嬉しいのである。 インゲンも植えた。 ジャガイモも芽が出て来たので1本か2本残して芽をかき取り、口を開けて施肥をした。...

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チューリップまつり

木曽三川公園のチューリップを見に行った。 やはりちょっと遅かった。 しかし、すべてが駄目なわけではない。まだ十分楽しめた。 平日にもかかわらずかなりのお客さんだった。  介護の施設からの見物客も多く、車椅子やら支えられながらの方々を見て、自分たちで来れる幸せを感じたのだった。 ソフトクリームを食べただけでどこへも寄らずに帰宅した。 2時間半のプチお出かけだった。 ウォッチャーをウォッチングした事。 日...

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少しだけ畑仕事

隣人が立派に育てたズッキーニの苗を軽トラに載せて定植地へ運ばれる所に出会った。 「寒かったので用心して植えずにおいたので大きくなり過ぎた。nekoさんちは準備出来とるかね?」ともう絶対に苗を下さるという言葉になっている。 あわてて3本植える場所にマルチを敷いて準備した。 2,3日したら頂戴しようと目論んでいる。 ポップコーン用トウモロコシの苗が育ったので20本ほど定植した。 発芽後ほっておいたままだっ...

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当たった!貰った!

市の減CO2啓発キャンペーンで2月末に応募したら忘れたころになって文書が届いた。 「これこれのものが当たったので市庁舎まで取りに来て下さい」と。 主人に貰いに行ってもらった。 ラッキー!こちらは隣家から頂戴したホウレンソウ。お化けみたいに大きいのだがトンネルにしてあったらしく見た目とは違って柔らかいのである。バクバク食べて女ポパイになろう!...

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食べ物色々

四国旅行中の食事は昼食は讃岐うどん・四万十川舟下り弁当・鯛めし。 宿では肉はサイコロステーキが一度出ただけで後は魚の料理だった。 カツオのタタキ(もちろんこれを取り分けて)にんにくが多量である。 ウツボ。初めてたべたうつぼ。高知県ではタタキなどとしても食べるそうである。 癖がなくて美味しかった。 川エビ(手長エビ)はよく出たが、名前の通りこんなに立派に手?が付いていたのでパチリ。 高知と愛媛の境あたり...

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親睦バス旅行

パソコン同好会13年目にして初めての親睦バス旅行が開催された。 京都醍醐寺・嵐山・南禅寺と花見をする計画をたてて下さったが今年の桜は気まぐれに早く咲き、ソメイヨシノは散り始めという状況だった。 幹事さんがいくら骨折って下さっても自然の事ばかりは何とも仕様がない。 しかし、道中ではあちこちで桜が見れたし、にわか雨も見学中は降らず、バスで移動中に少しだけ降った程度でまずはヤレヤレであった。 醍醐寺は境内一...

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暦までは見なかった

今回の旅行は年度末でもあり、引き継ぎの用事などあたらない日を選んで申し込んだ。 楽しみの一つが来島海峡急流観潮船というのだった。 入金してしまってから検索したら当日はなんと小潮であった。 それを事前に知っていたから特別がっかりする事もなかったがちょっぴり残念な気もした。 こんなスタイルで乗船した。(中にもう一枚厚手のジャケットを着ている) それでも動画は撮った。 繋ぎ合わせてユーチューブへアップしたので...

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見おさめ

近場の桜の見おさめにしようと昼過ぎから寺尾が原千本桜を目指して出かけた。 ひとつ峠を越えるとそこから続く桜の並木を思い描いたけど峠に差し掛かるあたりから車は動かず。 ぐるりと遠回りして反対側から行くという手もあるのだがいずれにしてもこの渋滞では駐車場がいっぱいなのだろうからと見切りをつけてUターンした。 さてと言ってもどこへ行く? 願成寺の中将姫誓願桜を見に行くことにしたが、その前にやっとかめに百年公...

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道後温泉でゆっくり・のんびり

四国旅行最終宿泊地は道後温泉だった。 午後4時ごろ宿に到着し、翌日の出発は9時20分というゆったりさ。 浴衣丹前で道後温泉本館へ入浴し、散策もしたいと思ったが当日は気温が低く、その格好では風邪を引きそうなのでそのまま散策だけ出かけた。 「からくり時計」の場所を確認したが、30分毎のからくりは終わったところなのでガイドさんが勧めてくれた温泉本館の又新殿(ユウシンデン)を見学することにした。 これは皇室の...

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瀬戸内海沿いのローカル電車

ちょっと留守をしている間に岐阜の桜は満開になり、見に行く暇もないうちに雨が降り、終了となってしまった。 四国では香川・徳島・愛媛でソメイヨシノと山道では山桜とイワツツジが目を楽しませてくれた。   愛媛ではあちこちにかんきつ類が。   レモン   四国秘境大周遊と謳ったツアーの中でミーハー的だったのが予讃線のローカル列諸を一区間乗ると言うもの。 瀬戸内海沿いに一両の電車が走る。 乗車駅がコマーシ...

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大急ぎの子供みこし

岐阜まつりにはみこしをつって町内を回りつつ、神社や公民館へ集合し、そこからまた各町内へ戻るというのが例年の子ども会の行事でである。 事前に町内を回るコースを貰っているので自宅前の時間は大体分かる。 ささやかではあるが祝儀は用意してはあったので外で待っていればよかったのに、鉦の音や太鼓の音が聞こえ「あ、来た!」と飛び出した時には今しもみこしは通過したところだった。 なんとか役員さんに祝儀を手渡せた。お...

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高知の桂浜

4月から担当医が変わるというので主人に付いて病院へ行ったのだが、全くの新人っぽい。 「大丈夫かなあ」と不安感がかすめる。 これを口に出すと主人も嫌な気持ちになるだろうから黙っていた。 9時30分の予約なのに1時間も遅れた。(以前の先生はこれがなかった) 引き継いだ患者の履歴をじっくりと見ていたので遅れたのかな? 爆弾低気圧が来るとの予報で鉢物の大事な花は風の当たらない所へ移動させねばと忙しい。 旅行中の...

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「四国秘境大周遊 夫婦ふたり旅」

体調不良だった主人もかなり回復し、「どこかへ行こうか」と誘ったら「行く」と返事が来た。 どこがいいかと尋ねたら「四国」との事。 「四国秘境大周遊」と謳ったツアーに申し込んだ。 金毘羅さんは行かない。栗林公園・大歩危峡遊覧・祖谷カズラ橋・四万十川遊覧・入田菜の花畑・しまなみ海道(来島海峡観潮船) ここいらがこのツアーを選んだ理由だった。 実際に行ってみて思っていたのとは違った所。 ① 大歩危峡 どうってこ...

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菜の花と桜

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菜の花を見るために出かけた。が、残念ながら先端まで花が咲いた状態で残念!行き先は四国で、四万十川の河川敷に咲く菜の花をイメージしていたのでちょっぴり悲しい。ソメイヨシノや山桜はたっぷりと眺められたのでまあ良しとする。3泊4日のツアーで9組18人のみだったので何につけても楽だったのが何よりだったし、4日間で傘が必要だったのはほんの少しだったので天気にも恵まれたと言えた。写真は追々アップしたいと思って...

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おもかげ橋

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近頃読んだ本、その3は葉室麟「おもかげ橋」と「螢草」。「おもかげ橋」故郷の藩を出て16年。剣術の道場を開いている男と飛脚問屋の養子になり町人になった男。今でのその藩ではごたごた続きで、またもや二人に降りかかる災難。葉室麟の名前に惹かれてリクエストした新刊本だったが当てが外れた内容だった。「螢草」こちらもあまりにも都合のよい筋書きと登場人物で飛ばし読みをした。二冊とも新しい本ばかり。新鮮だった人がヒ...

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「ハピネス」

桐野夏生の「ハピネス」を読んだ。 湾岸の高層マンションに住む若いママたち。 メールし合って、集まってもファッションをチェックし合い、仲良さそうでもそれぞれ秘密がある。 単身赴任でアメリカへ行っていると夫の事を話しているが、実の所は離婚したいと言って来ている主人公はマンションも買い取りでなく、賃貸であるからと一段下に見られる。 平和そうな滑り出しとは違って、次々と展開されていく思いがけなさに、最初に感じ...

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64(ロクヨン)

横山秀夫の「64ロクヨン」を読んだ。D県警察の広報室長三上が主人公である。 刑事部と警務部の対立・広報と記者の軋轢・警察庁と県警の駆け引きなど、これでもかと思われるような腹の探り合いやあからさまな嫌がらせ。 何年ぶりかの横山秀夫の警察小説なのだが正直言って長過ぎる。 過去の短編の本の方が良かったと感じたのは、たまたま放映された4本のドラマが短編からのもので、仕上がりも良かったのでかもしれない。 (この...

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